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第4話「やっぱりギョーザにはビール!」

「レポーター紹介」ギョーザニスト松崎成吉さん「1日置きにギョーザを食べます!」。フリーキャスター今泉静香さん「福島在住です!」。


松崎「プハーッ! できたてのビールは最高ですよ、今泉さん!」
今泉「ずるーい! ガイドさんずるい! 松崎さんばっかりずるーい!」


松崎「不正解なのが悪いのに、本当に仕方ない人ですね……」
ガイド「わかりました。それでは今泉さんに最後のチャンスを差し上げましょう!」


ガイド「問題! アサヒビールがギョーザとおいしく楽しめるビールを作るために実施していることは、次のうちどれでしょうか?」


今泉「えー! ちょっと難しくないですか?①もそれっぽいし、②もどの料理とあわせても邪魔しないし、③もありそうだし……全部当てはまりそうですね」

1「75〜79℃」2「80〜84℃」3「85℃以上」
ガイド「今なんとおっしゃいました?」
今泉「全部当てはまりそうって.....」
ガイド「素晴らしい!正解です!」


今泉「やったー! では、改めまして、注ぎたてのスーパードライをお願いしまーす♪ 大至急で!」


今泉・松崎「プハーッ!」
松崎「雑味のない、スッキリとしたのど越し。これぞスーパードライです!」
今泉「松崎さん、ビールを飲んだら、またギョーザが食べたくなりましたね!」


今泉「ということで、われわれ取材班は再び幸楽苑にギョーザを食べに来ています」
松崎「とりあえず、ビールで乾杯しましょう! カンパ~イ!」
今泉・松崎「プハーッ! 以上、現場からお届けしました」

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ビール豆知識2 福島工場のタンク1本分のビールを飲みほすには、毎日大瓶1本ずつ飲んで、約2000年かかるらしい。

※幸楽苑では、お車を運転してお帰りになるお客様および未成年者への酒類の提供は行っておりません。